
ウォークウェイではわかりやすい、シンプルな料金をめざしています。
安心料金宣言
ウォークウェイは以下の安心料金宣言をお約束します。- 料金総額は「入会金」「授業料」「交通費」の3つだけです。
- この料金ページに書かれている以外の費用は一切ありません。
- 年会費・月会費・管理費など、余分な費用は一切ありません。
- 料金は後払い制です。その月におこなった授業時間分だけの料金になります。
- 解約の際の費用は一切ありません。
- 教材販売はいたしておりません。
| コース名 | 授業料(60分) | 月額 (週1回各2時間の場合) |
|---|---|---|
| スタンダード | 3,780円(税込) ※小3以下は3,180円 | 30,240円(税込) ※小3以下は25,440円 |
| 中学受験 | 4,410円(税込) | 35,280円(税込) |
| 不登校 | 3,780円(税込) | 30,240円(税込) |
| スペシャル | 5,250円(税込) | 42,000円(税込) |
19,800円(税込)
教師の自宅もしくは学校からの交通費をご負担願います。
定期券内の交通費はいただきませんのでご安心ください。
定期券内の交通費はいただきませんのでご安心ください。
1ヶ月の料金明細
実際にウォークウェイで家庭教師を利用されているご家庭の、1ヶ月の料金明細をご紹介します。
センターによってまちまちで、不透明なのが家庭教師料金です。
後から「こんなはずじゃなかったのに…」とならないように、よくある「料金の落とし穴」を集めましたのでご参考ください。
後から「こんなはずじゃなかったのに…」とならないように、よくある「料金の落とし穴」を集めましたのでご参考ください。

最も多いのがこのタイプ。
パッと見の授業料は安いのですが、月会費・サポート料・コピー代・教材費・模試などなど、いろいろ計算してみると総額は安くなかったというケースです。
重要なのは、結局1ヶ月の料金はトータルでいくらになるか?ということ。
センターに問い合わせる時は授業料だけでなく、月々の総額がいくらになるかを必ず確認するようにしてくださいね。
パッと見の授業料は安いのですが、月会費・サポート料・コピー代・教材費・模試などなど、いろいろ計算してみると総額は安くなかったというケースです。
重要なのは、結局1ヶ月の料金はトータルでいくらになるか?ということ。
センターに問い合わせる時は授業料だけでなく、月々の総額がいくらになるかを必ず確認するようにしてくださいね。

○○○○円~(から)と安いプランを見せておいて、営業に来てもらうともっと高いプランを勧めてくるケースです。
では安いプランの内容はというと、地域が限定されていて対象外だったり、お子さまの科目・レベルに対応できない先生だったりと、 はじめから選択の余地のない、お粗末なプランも多いです。
「~(から)」と書かれている場合、そのプランは参考程度と考えておいた方がいいでしょう。
では安いプランの内容はというと、地域が限定されていて対象外だったり、お子さまの科目・レベルに対応できない先生だったりと、 はじめから選択の余地のない、お粗末なプランも多いです。
「~(から)」と書かれている場合、そのプランは参考程度と考えておいた方がいいでしょう。

これは契約時、もしくは最初の請求書がきてからわかります。
センターによっては、6ヶ月前払いのところもあります。
長期契約の問題点は途中解約ができないこと。そして、辞めるに辞められないということで、ご家庭側の立場が弱くなることです。
例えば、教師変更になかなか応じてもらえなかったり、何度教師変更しても良い先生を紹介してもらえなかったりします。 さらに、契約時に月額が決まっているので、ある月の授業回数が少なかったとしても同額を請求される場合もありますのでご注意ください。
センターによっては、6ヶ月前払いのところもあります。
長期契約の問題点は途中解約ができないこと。そして、辞めるに辞められないということで、ご家庭側の立場が弱くなることです。
「大きいセンターだから大丈夫だろう」は禁物です。
例えば、教師変更になかなか応じてもらえなかったり、何度教師変更しても良い先生を紹介してもらえなかったりします。 さらに、契約時に月額が決まっているので、ある月の授業回数が少なかったとしても同額を請求される場合もありますのでご注意ください。
























